7月2回目の練習がありました
再開後2回目の練習は、前回同様ソプラノ4名。
前半1時間は、たっぷりと発声練習に費やしました。
一人一人みていただき、指摘をうけ、ほぼ個人レッスンです。
他の人の声を聴きながら「なるほどね~」「あ、良くなった!」と勉強になります。
ただ、先生がおっしゃることは、頭では理解できても、なかなか実践が難しい~。
後半は楽譜を見ながら歌っていくのですが、この数か月の間で老眼が進んだ?うまくピントが合わせられず、歌詞が読めず四苦八苦。
いや、歌えないことを老眼のせいにしてはいけません。この数か月で暗譜すればよかっただけの話です。
練習終わりに先生の一言。
「いつもの練習と変わりないね(笑)」
・・・出席者がソプラノ4名という、偏った、通常ではない練習風景ですが、普段もソプラノへの注意が集中していて、アルトや男声の皆さんを随分とお待たせしているので、ちっとも非日常な感じがしないのです。
他パートの皆さん、今更ながら申し訳ありません。
8月もこういう感じで、細々と続けていくことになると思います。
一日も早く、全員で「合唱」できる日が来ますように。(K)
歌うといえば。
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